【百科事典】Lunyr(LUN)のオープンベータがカッコいい件

こんにちは、毎日瀕死マン@hoboshibouです。

百科事典、利用していますか?
Wikipedia利用していますか?

そんなブロックチェーンの百科事典プロジェクト
Lunyr(LUN)のオープンベータが1月30日に始まりました。
いい感じですよ。見てほしいです。

1.Lunyr(LUN)とは

2.百科事典(Lunyr)

3・まとめ

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1.Lunyr(LUN)とは

正式名:Lunyr(LUN) ルーナー

公式サイト:https://lunyr.com/

イーサリアムトークン

発行枚数:2,300万/2,700万

特徴:

ウェブ上の百科事典「Lunyr」上で利用されます。
今は調べ物をするとき、検索をしてWikipediaを見ることも増えました。
ですが、Wikipedia等は執筆者がバラバラであり
また、無償で対応をしているため情報の精度にバラつきがあります。
情報を求める人にとっては時間が余計にかかってしまう等のデメリットがあります。
執筆やピアレビューでトークンを得ることが出来るようになるため、
責任、労力をかけることになります。


Binanceなんかで取引できますよ!

(投資は自己責任なのでご注意ください)。

百科事典(Lunyr)

1月31日からhttps://lunyr.com/

でオープンベータが始まりました。
今後、仮想通貨はなんでも上がる時代から
どんなことに使うのか適正な価格はいくらなのか
といったことを探っていくことになると思います。
利用方法が明確であり、プロジェクトが着々と進行しているのは魅力を感じます。
これを利用した世界がイメージしやすいのが魅力です。

百科事典業界はWikipediaやEveripedia等ライバルがいます。
こうした所が同じビジョンを持った時、後発になるLunyrはどう戦うのか。
また記事数を今後増やしていくには積極的な普及、仕掛けが必要になってきます。
かなり長期のビジョンをもった開発陣です。こうした営業戦略も応援したいです。

まとめ

どうしても、お金が先行しがちな仮想通貨の世界ですが
こんなかっこいいプロジェクトもあるんだなと見てほしかったんです。
せっかくの先端技術なのでどんなものができるのかワクワクしたいじゃないですか。

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